米にこだわる 印西産コシヒカリ「山崎」使用 2015年度セレクション

印西市の豊かな森や水の中に囲まれ育つこだわりのお米  
 
 踏まれた苗は倒れないイネに育つ  こだわりの「スカスカ」植え  殺菌・防虫・消臭に効果の高い
 「三つ子の魂百まで」のことわざがあるように、イネでも幼いときに鍛えられた苗は、田植え後の活着が良く、病気にも強い、そして台風に遭っても倒伏しにくい姿に生長します。  株間を大きく空ける事によって、稲は沢山の日光を浴びる事ができます。風通しも良いので病気にもなりにくい。1株1株が大きく元気に育つんだそうです。  殺菌・防虫・消臭に効果の高いと言われる竹酢液を農薬の代わりに散布することで育てた減農薬米です。また、竹の成分により、土壌を微生物が好む環境にし、豊富なミネラルを稲に供給しています。

肉専用ポン酢肉ポン酢の開発 (京城苑×大醤油))

焼肉を当店のタレ以外で、何か飽きがこなく食べることが出来ないかと考え、日本に古くから存在する「ポン酢」に当店は着目しました。そのポン酢を肉料理のみに合うようにリスペクトされたのが肉ポン酢です。
千葉県は、山武市にある醤油屋大高醤油さんとのコラボレーションによって研究に研究を重ね完成!!

京城苑のこだわり

炭火焼へのこだわり

炭火は強い遠赤外線を発します。これが旨み成分(グルタミン)を作る働きをします。遠赤外線は食材の中まで加熱しやすく「生焼け」の心配がありません。
灰はアルカリ成分を多く含んでいてこれが肉に付くと脂肪酸を中和して旨みを守ってくれます。
ガスを燃焼させると大量の水蒸気が発生しガスを燃焼させると大量の水蒸気が発生し肉を不味くしてしまいます。また、ガスには腐った玉ねぎの匂いをつけてあるので更に不味くなります。
1000度以上になると悪臭が発生する為約180度の状態を保つ必要があります。焼きすぎにも注意しなければならないが、肉に火が通ったらすぐに温度の低い網の端へ寄せるか、タレを付けてすぐに食べるのが重要。
 ★印西店は形成備長炭使用 千葉ニュータウン店は溶岩炭使用★

地域に根ざした店舗を目指す!

お店として本当に身近な空き巣被害や車上狙い・ちかんの情報などを収集し、店内モニターにて流すシステムの開発を行いました。
地元のご当地グルメメニュー・街のゆるきゃらなどを使ったメニューの開発を行っています。。
 
京城苑本店がある印西市は方言があります。そんな方言をご来店頂いた客様に知って頂こうという事で「印西みそピー唐揚げ普及委員会」で製作された方言50音表を店内に掲示してございます。是非是非ご来店の際には、メニュースタンドにある印西の方言50音表で印西の方言を学んでみてはいかがでしょうか?
地域のお祭りやイベントには積極的に参加をし、模擬店などを出しホルモン焼きや焼肉・当店オリジナル自家製ドレッシングなどの販売を行っています。もちろん焼肉だけではなく、地域のご当地グルメの販売なども行っています。